マジシャンは、直径55mmほどの赤いスポンジボールと、それよりちょっと大きめ(約70mm)の白いスポンジボールを見せます。そして、「2つのスポンジを一緒にしてみましょう。」と、2つのスポンジを一緒に手の中に握り込みます。ゆっくりと、握った手を開くと、ナント!赤いボールの上に白い鳩が止まっているではありませんか。それはまるで、白いボールが鳩に変化して、赤いボールの上に止まってしまったかのようです。特製のギミックスポンジを利用して、ワンタッチでこの変化現象がおこなえます。もちろん、難しいテクニックも必要ありません。これなら、いつでもどこでも、お友達を「アッ!」と言わせることができますよ。<類似のスポンジトリックに、「アヒルになるスポンジボール」(
U6403)・「タマゴから孵るスポンジ亀」(
U6405)・「ウサギになるスポンジボール」(
U6408)・「スポンジボールトゥダイス(紅白)」(
U6439)、「リンゴになるスポンジボール」(
U6441)、「スイカになるスポンジブタ」(
U6445)、「ケーキになるスポンジボール」(
U6447)、「ブレンドするスポンジボール(紅白)」(
U6449)等々があります>